毎日くり返している仕事は
CADASU に任せてください
見積、検査表の作成、図面差分の比較、資料の検索、ERP への入力、どれも毎日発生し、時間も手間もかかります。CADASU が自動でこなし、人にしかできない仕事に集中できます!
新しい図面を入れるだけで、過去に手がけた類似部品を、当時の単価や加工方法ごと引き出します。
寸法・公差・要求事項を一項目ずつ抽出してバルーン番号を振り、検査帳票をそのまま生成します。
新旧版の違いを一項目ずつ列挙し、図面上にも印を付けます。2 枚を並べて目視で追う必要はありません。
図枠の差し替え、注記の翻訳、単位換算、押印を一度に。人が確認してから発行します。
注文書や見積書の項目を ERP・CRM に自動で流し込み、送信前に確認できます。
図面・SOP・社内規格を横断検索。答えだけでなく、どの文書の何ページかという出典も返します。
CADASU にできることは、これだけではありません。
導入も学習も要りません
3 ステップですぐ使えます
新しいソフトで一番つらいのは、全社の営業を変えさせ、覚えるのに時間を取られることです。CADASU は今のやり方を変えません、今のやり方を、そのまま速くするだけです。
01
アカウント開設
ハードも環境構築も不要。アカウントはこちらでご用意します。
02
操作説明
一度一緒に操作すれば、それだけで身につきます。
03
運用開始
その週のうちに効果を実感できます。
期間限定
補助金で導入費は実質ゼロ
さらに 55 万円の交付
いま政府の補助制度を使って CADASU を導入すると、導入費用は全額が補助されます。採択されれば、さらに55 万円が交付されます。
世界各地の企業が
CADASU を使っています

気になったら
説明はこのくらいにして、
実際にお見せします。
費用はかかりません。売り込みもしません。ご自分の図面を持ち込んで試していただいても結構です。CADASU に何ができるかを見てから、使うかどうかを決めてください。
メールは service@remotenc.com、お電話は 02-2785-6280、LINE は @cadasu
01 / 引合が来たとき
図面から見積書まで
見積で時間を食うのは計算ではなく、探すこと、似たものを過去にやったか、そのときいくらで出したか。手がかりが一つあれば、CADASU が図面と価格をまとめて掘り出します。
- 図番・品番・品名・材種など、どの情報からでも図面を検索
- 関連図面の過去見積・引合履歴を照会
- 画像検索で形状の似た図面を探す
- 図面だけでなく、あらゆる文書をまとめて検索
- 一括検索:数十枚をまとめて投入して照合
対応フォーマットDWG · DXF · PDF · PNG · JPG · TIFF · XLSX · DOCX · TXT
FN625 は平面度が旧図より厳しいので、単価は上げたほうがよさそうです。
02 / 出荷前の検査表
寸法・公差・バルーンまで
検査表は自動でできあがります
図面上の寸法も公差も、細かいところまで見逃しません。バルーンを自動で振り、検査表を自動生成し、御社のフォーマットで出力します。
対応フォーマットDWG · DXF · PDF · PNG · JPG · TIFF → 出力 XLSX · PDF
03 / 客先が改版したとき
2 枚の図面の違いを
すべて洗い出します
設計変更のあと、どこが変わったか分からない。
描き直した図面、間違っていないか不安。
AI が細かく突き合わせて、ミスを減らします!
対応フォーマットDWG · DXF · PDF · PNG · JPG · TIFF
04 / 支給図を受け取ったとき
図枠・翻訳・押印・単位換算まで、まとめて対応
図枠を差し替え、現場が読める言語に翻訳し、使い慣れた単位に換算、社内図はワンクリックで完成します!
対応フォーマットDWG · DXF · PDF · PNG · JPG · TIFF → 出力 PDF · PNG
05 / 注文が入ったとき
ERP・CRM など、どのシステムにも自動入力
図面でも見積書でも注文書でも、届いた文書をそのまま ERP・CRM など各種システムへ自動入力します。
- 連携開発は不要
- どのメーカーのシステムにも対応
- Web でもアプリでも自動入力
対応フォーマットPDF · XLSX · DOCX · CSV · EML · PNG · JPG
はい、ERP を開いて登録します。
06 / 現場から質問が来たとき
図面・SOP・社内規格を、まとめて検索して中身まで読み解きます。
資料をひたすら探す必要も、ベテラン一人の記憶に頼る必要もありません。そのまま聞けば、経験が会社に残ります!
対応フォーマットPDF · DOCX · XLSX · PPTX · TXT · DWG · DXF · PNG · JPG
6061-T6 には追加規定があります。エッチング後に 30% 硝酸で 1〜3 分デスマットし、表面に析出したケイ素を除去すること。前処理からアルマイト槽までは 10 分を超えないこと(超えると再酸化します)。
アルマイト自体は MIL-A-8625 Type II に準拠し、図面に膜厚指定がない場合は10 μm とします。液温 20±2 °C、電流密度 1.5 A/dm²、最後に 95 °C 以上の純水で 15 分以上の封孔処理を行います。
3.2 アルマイト前処理
3.2.1ワークはバリ取りを完了させ、すべての鋭角部は 0.2〜0.3 mm の面取りを行い、バリを残さないこと。
3.2.2表面に切削油・指紋・酸化層を残さないこと。脱脂後は純水で洗浄し、出口導電率は 20 μS/cm 未満とする。
3.2.36061-T6 はエッチング後、30% 硝酸に 1〜3 分浸漬してデスマットし、析出したケイ素を除去する。
3.2.4治具の接点は非外観面に取り、通電を保てる圧力とする。同一ロット内で接点位置は揃えること。
3.2.5前処理完了からアルマイト槽投入までの間隔は 10 分を超えないこと(再酸化防止)。
3.3 アルマイト条件
3.3.1硫酸濃度 180±20 g/L、液温 20±2 °C を維持する。高すぎると皮膜が粗くなる。
3.3.2電流密度 1.5 A/dm²。処理時間は膜厚から算出し、1 μm あたり約 3 分。
3.3.3Type II の膜厚は 5〜25 μm。図面指定がない場合は 10 μm とする。
3.3.4封孔は 95 °C 以上の純水で 15 分以上。未封孔品は出荷不可。






